建築業界にドローンの革命を!即戦力の操作技術講座を経て、ビジネスに活用

多角的検査、赤外線解析
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建造物の多角的検査、赤外線解析。需要を増すドローンのレスキュー活動。

深刻化するドローン操縦技術者不足
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深刻化するドローン操縦技術者不足。災害地調査も不十分の現状。

技術者を当社にて育成
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現状に応える、技術者を当社にて育成。ドローン操縦士の認定証も発行。

貴方がビジネスドローン操縦士に
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広がるドローン市場へ人材を輩出。貴方がビジネスドローン操縦士に!

プロのドローン操縦技術を習得し、ビジネスへ

ドローンレスキューとは

ドローンレスキューは、以下の企業・サービスが提携し提供している
本格的な産業用ドローン操縦士養成のためのカリキュラムです。

シィーエス株式会社

災害時の為の建設会社。災害対策の工事や情報の発信、ドローン調査を実施。ドローンの販売および操作技術教育正規代理店。

火災保険レスキュー

火災保険の活用に関する相談窓口。災害による家屋の傷みを調査し、火災保険で修繕。

skyrobot

ドローンの開発・企画会社。お客様目線のシステム構築で数々の世界特許を取得。

プロのドローン操縦士として活躍できる
「万全の技術」を提供

産業用ドローンの操縦方法や赤外線サーモグラフィカメラの操作方法など
「即現場で活躍できる能力」2日間で学べます。

「講義と実技」を行いますが、講義ではドローンを国内で飛ばすにあたって知っておくべき法規制や、飛行準備・機体の手入れの方法、赤外線カメラの活用法などを。実技では機体を操縦して扱いに慣れてもらい、赤外線カメラを駆使しながら、機体を安全に飛ばす技術の習得を促します。

1項目でも『ピン!』と来たらぜひ読み進めてください!

ドローンレスキューの目的・意味

今求められるドローンの操作技術

現在、あらゆるビジネスシーンでドロ―ンが業務に導入されています。

特に、人の生活・安心に密接に関わる「建築」「土木」「損害保険の調査」「災害時の支援」これらのシーンでも一刻も早い導入が求められていますが、圧倒的に操縦士が足りていないのが実情。

家屋の損害・安全調査
人手
不足

家屋の損害・安全調査

雨漏りや断熱効果などの欠陥が判明。適切な工事や、保険申請が可能に。

災害時の支援・救助活動
人手
不足

災害時の支援・救助活動

遭難・行方不明者の発見、救助物資の運搬。

建築現場のより高度なデータ収拾
人手
不足

建築現場のより高度なデータ収拾

空撮画像から3Dマップを作成。より安心・スピーディに作業進行。

社会インフラの点検
人手
不足

社会インフラの点検

老朽化したコンクリートの判別。人の目が届かない場所の安全確認。

だからこそ、即戦力を育て現場で活かす

ドローンレスキューは、ただのドローンスクールではなく
第一線で活躍中の建設会社、損害調査会社、ドローンの開発メーカーが携わり
「即戦力の為の技術」を念頭に置いて、カリキュラムを構築しています。

全てのテクニックを習得したら、ビジネスドローン操縦士の認定証を発行致します。それと同時に、もし興味がお有りであれば業務パートナーとしてドローンを用いた家屋の損害調査・点検など、実際に お仕事を依頼させていただきます。

ドローンレスキューは、家屋や暮らしに不安があるにも関わらず操縦士不足の為調査の手が行き届いていない方をレスキューすること、そしてドローンビジネスをお考えの方のお力になる事を理念としています。

拡大するドローンビジネス市場

ドローンの活躍はこれから飛躍的に拡大し
10年後にはアメリカで10兆円・日本国内では2兆円の市場になると言われています。
具体的には下記の図をご覧ください。

拡大するドローンビジネス市場

あらゆる現場で広がるビジネスの可能性・発生するドローン操作技術者の雇用。人の手で行っていたサービスが、ドローンへと移行していく事が想定されています。

分類用途
農林水産業農薬散布
農作物管理
害獣駆除
魚群探査
警備・監視国境警備
海上警備
沿岸警備
麻薬管理
交通監視
イベント監視
ビル・工場警備
都市警備
災害対策洪水・津波監視
森林火災監視
火山監視
地震監視
捜索・救助海上遭難捜索・救助
山岳遭難捜索・救助
分類用途
巡視・点検河川・ダムの巡視・点検
高速道路の巡視・点検
送電線の巡視・点検
石油基地の巡視・点検
化学コンビナートの巡視・点検
造船所の巡視・点検
高炉・原子力発電所の巡視・点検
メガソーラー巡視・点検
橋梁・トンネルの巡視・点検
計測・観測空間情報・地図情報収集
交通量計測
気象観測
海洋観測
大気観測
放射能観測
生態系観測
環境モニタリング
鍾乳洞・洞窟観測
分類用途
危険区域作業原子力発電所の事故対応
工場内作業
工事現場作業
災害現場作業
火災現場作業
高層ビル外壁作業
作業映画・TV番組・ニュース報道撮影
スポーツ撮影
プロモーションビデオ撮影
記録撮影
輸送・物流宅配
AED輸送
緊急物資輸送
孤立地帯への物資輸送
その他災害時基地局
広告
アトラクション
ホビー

ドローンレスキューで習得して頂いた技術はこのような幅広い業種の現場で、最大限に活躍します。

ドローンレスキューの特徴・システムの紹介

現場で即通用。
ドローン機材一式ご提供!まずは無料説明会へ

一般的なドローンスクールでは受講料はあくまでも研修費用でドローン本体の購入費用は含まれていません。しかしそれでは、仕事に活かす場合再度自分でドローンを購入しなくてはなりませんしパーツもどれを選べば良いのか悩まれるケースも多いと聞きます。

ドローンレスキューでは特別チューンナップされたドローン本体に赤外線カメラ・ゴーグル型モニターなどをお持ち帰りいただけるシステムになっているほか、現場目線での研修・ドローン操作を身につけられるのは本講座の最大の魅力となっています。

まずは無料説明会にお越しください。カメラや機体のスペック、どこまでを学ばれたいかによって受講料(機体購入費用込み)も変動しますが、貴方のご要望をお聞きした上で、現場に活きる最適なご提案をさせていただきます。まずは無料での説明会にお越しくださいませ。

プラン例(座学・実技・教科書・試験費用を含む)

フライトコース ビギンズコース

ご提供機材セット例

システム紹介

特筆点としては、可視光カメラと Flir Vue/Vue Pro シリーズ赤外線カメラの標準提供です。業務内容次第で何れかを装着でき、以下のような用途に活用できます。

可視光カメラ

【ドローン空撮】地方自治体公共事業対象の空撮、防災、新築マンション広告など

農地

農地

山林

山林

災害

災害

マンションなど不動産

マンションなど不動産

赤外線カメラ

家屋の赤外線調査、コンクリート建造物の非破壊検査(ビル・橋梁・高速道路・トンネル・ダム・堤防など)

屋根裏の雨漏り

屋根裏の雨漏り

コンクリート外壁の劣化

コンクリート外壁の劣化

堤防の漏水 可視光画像

堤防の漏水【左:可視光画像 右:赤外線画像】

漏水箇所が周囲より低温と検知されている(出典 国交省)

堤防の漏水 赤外線画像

2016年6月現在
100人以上のドローン操縦士を輩出しております!

ドローンレスキューの様子1
ドローンレスキューの様子2
ドローンレスキューの様子3
ドローンレスキューの様子4

カリキュラムの内容・受講の流れ

お問い合わせから技術習得まで・3ステップ

STEP1
説明会
まずは無料での説明会を開催します。詳しくはお電話・またはメールにてお問い合わせくださいませ。
STEP2
詳細説明・ご契約
お近くの説明会会場をご案内致しますので、そこでドローンレスキューについて・及び契約とその後の流れについてご説明させていただきます。ご納得いただけましたら契約となります。
STEP3
受講
2日間のカリキュラムを受講いただきます。必要な知識・操作技術を身につけていただき、カリキュラムを全てマスターされましたらビジネスドローン操縦士の認定証が発行されます。

カリキュラム

座学
  • ドローンの構造、組立、分解、整備(講義・実習)
  • ドローンの安全運航のための規制、ルール(講義)
  • 赤外線カメラについての基礎講習
  • 撮影、点検対象物、特に赤外線カメラによる
    太陽光パネルのホットスポット点検、解析(講義・実習)
  • DSJの飛行訓練所でのデモフライト見学
  • 練習用の期待でフライトトレーニング
  • eラーニングで復習する事も可能
実技
  • 安全な離陸~着陸、ホバリング技術
  • 赤外線カメラ操作
  • 前進、後退、左右移動、上下移動 etc.

タイムスケジュール

タイムスケジュール1日目 タイムスケジュール2日目

ドローンの世界への参入をお待ちしております。

ドローンビジネスには巨大な潜在市場と大きな社会貢献性があります。ドローンレスキューは明確な事業理念のもと、雇用創出にも貢献していきます。

お問い合わせ・説明会の詳細ご案内はコチラ

ドローンレスキューでは貴方からのご連絡をお待ちしております。
お電話または以下フォームよりお気軽にお問い合わせください。

下の項目に必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。内容の確認後、ドローンレスキューよりご連絡差し上げます。※は入力必須となっています。

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電話番号024-954-5248 10時~19時 年中無休   
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